【人狼ジャッジメント】霊媒師の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの霊媒師(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。霊媒師のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

霊媒師の役割

村の進行を務める

霊媒師は真確定したときに進行を務めることが多い役職です。初日の指定は、発言から色が見えづらい寡黙位置か、ログ稼ぎ気味に動いて吊り逃れしようとしている位置を指定するのがオススメ。

霊媒師の立ち回り

基本は初日CO

霊媒師は乗っ取られると村が崩壊してしまう役職なので、基本的に初日COで問題ありません。

霊ロラは受け入れよう

霊能対抗が出た場合は素直に霊ロラを受け入れる姿勢も大切です。霊ロラをしない、ということは村目線で「霊能を決め打つ」ということなので、対抗の発言が破綻していない限り、霊能決め打ちの進行は厳しいのです。

また、霊ロラによって人外が必ず一人吊れることに加え、狩人などの重要役職を吊ってしまうリスクをなくすこともできます。


霊媒師のオススメCO

霊能COが安定

霊能者は市民側の陣営なので、特に騙らず素直に霊能COするのが最安定です。

占い→霊能もアリ

占い師COから霊能COへスライドすることで、人狼サイドの占いCOを牽制できる効果があります。9人村では3-1陣形(占い師3人霊能者1人COの形)を嫌う傾向があるため、霊能が占い師に出ると人狼サイドは占い師COがしづらくなり、村側は真占いが確定しやすくなります。

配役によってはてるてるCOも有効

てるてるありの村では、開幕でてるてるCOすることも有効です。真てるてるは霊ロラ狙いで霊能CO、人狼サイドが真霊能を確定させないために霊能COという盤面がひとつの理想形。霊ロラ完了後にてるてるCOの意図を説明するとともに、霊能スライドをすれば村が大きく優位に立てます。

霊媒師の能力概要

祈りによって特殊なモノが視える霊能者。
毎夜、その日に処刑された人と突然死した人が「人狼」か「人狼でない」か知ることができる。
基本的には受動的な行動になりがちだが、占い師の真偽を判定したり、残りの人狼の数を把握したりと、重要な役割でもある。
そのため、占い師と同様に偽物が騙りに出ることが多い。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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