【人狼ジャッジメント】長老の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの長老(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。長老のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

長老の役割

死ぬとすべての能力を失ってしまう

長老が村からいなくなると、占い師の能力はもちろん、パン屋や霊能者などすべての村側の能力が失われてしまいます。

長老は露出してはいけない反面、狩人で守らなくてはならない位置なので、非常に立ち回りが重要な役職です。

長老の立ち回り

無言で吊られるのはNG

長老は吊られても村側の能力が消失してしまうため、吊られる際はきっちり長老COで回避しましょう。対抗長老がでてきてローラーとなった場合、能力が消えたタイミングで真が発覚します。

人狼ジャッジメントでは280秒などに結果をあわせる風潮があるため、長老が死んだターンに人外が占い結果や霊能結果を出した場合は問答無用で吊ることができます。

長老の死を利用して人外をあぶり出すテクニックは重要なので、能力が使えなくなったことを昼議論の最初で人外にバラさないよう気をつけましょう。

GJが起きたら長老COもアリ

長老が1回目に噛まれた場合は、狩人のGJと同じ扱いになります。狩人がいない村では、GJが起きた時点でCOし、明日以降は能力が使えなくなることを村に伝えるのもアリです。

なお、長老COをした場合は、翌日に人外が占い結果や霊能結果を出すことは期待できなくなります。状況をよく見てCOすることが重要です。


長老のオススメCO

グレー幅が狭まるなら長老CO

ゲーム中盤以降、グレー幅を狭めるために長老COをするのはひとつの手です。吊り回避のCOと違い、グレー幅を狭めるためのCOであれば真目を取りやすいですし、中盤以降であれば、長老を二度噛みする時間がないケースも多いからです。

長老の能力概要

市民陣営の心の支え的な人間。
一度目の襲撃を受けても死亡しないが、ニ度目の襲撃で死亡する。
ただし、襲撃以外の場合は一回目で死亡する。
襲撃に一度耐えることができる強力な能力だが長老が死亡した場合、心の支えを失った市民陣営の全能力者は能力が使えなくなってしまう。
※夜の行動は行えなくなり、聖なる護りなども即座に消滅する。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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