【人狼ジャッジメント】背徳者の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの背徳者(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。背徳者のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

背徳者の役割

妖狐の補助に徹しよう

背徳者は妖狐のために、自己犠牲の精神で立ち回る役職です。最悪自分が吊られてもいいという気持ちで、ご主人の妖狐のために村を惑わせましょう。

背徳者の立ち回り

狐を吊らせないようにする

子狐や妖狐が吊られてしまった時点で、背徳者は自動的に死亡するため、狐たちは吊らせないように立ち回る必要があります。狐たちの発言に同調したり、村目の人物へ票誘導することで陣営勝利に導きましょう。

ゾーンを提案しよう

ゾーンとは「占い師が占い先を事前に複数名宣告する」ことです。こうすることにより、その範囲内で襲撃があった場合「呪殺」の判断がつきやすくなります。

一見狐陣営にとって利がないことのようですが、占い師のゾーンに狼が入っていた場合、狼は占い師噛みを選択する可能性もあり、真占いが消えた場合狐陣営は勝ちやすくなります。


背徳者のオススメCO

占い師COがオーソドックス

味方の妖狐に白出しをすれば、初日から狐側に背徳者の位置を知らせることができます。無論、村からすると初日囲いの線を追われてしまうことになりますが、グレーに白を出している可能性も考慮しなければならないため、村としても一筋縄にはいきません。

霊能COも有力

占い師の真贋は「呪殺」で見極められてしまうので、霊能COをして霊ロラを推すのもオススメです。真占いが確定した状態で、ゾーン内に狼が入れば美味しいですし、霊ロラ展開になることでグレー位置の狐が吊られづらくなります。また、狼の残数が村目線で分からなくなる点もメリットと言えます。

背徳者の能力概要

妖狐に心酔してしまった人間。
誰が妖狐・子狐か知っている。
心酔するあまり、妖狐が全滅するとすぐに後追いで死亡する。
基本的には、妖狐側の狂人のような存在で、嘘をついて屋敷を混乱に導いたり、占い師の信用を落とすために、占い師を騙ったり、占い先に選ばれるような発言をする。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

コメントを残す