【人狼ジャッジメント】聖職者の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの聖職者(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。聖職者のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

聖職者の役割

一度死から守ることができる

聖職者の能力を使うと、吊りからも逃れることができます。真占いが確定している場合は占い師を守れていると襲撃から確実に守ることができるので、初日に能力を使ってしまわないよう注意しましょう。

聖職者の立ち回り

初日は能力を温存する

初日は誰が狼か、誰が役職持ちか分からないため、使う対象が自分くらいしかいません。初日に吊り指定された場合は聖職者COで吊り回避できるので、初日に能力を使う必要は実質ないといえます。

役職か自分を守ろう

自分を守っておけば、吊り指定されたときに能力の証明もできるようになります。役職が噛まれるときは、狼サイドとしては「噛めなければ負け」のときが多いので、護衛成功のリターンが非常に大きいのが利点といえます。


聖職者のオススメCO

潜伏がオススメ

聖職者が露出することで、狩人などの潜伏役職が噛まれやすくなってしまいます。また、聖職者の能力でグレーの狩人を守りにいくのは、狼を守ってしまったときのデメリットを考えると得策ではありません。潜伏してグレー幅を広めるのが良い立ち回りと言えます。

聖職者の能力概要

死さえも退ける力を持つ、聖職者。
自分以外の誰か一人を聖なる護りでガードし、一度だけ死から守る。
ただし、一部の死からは守ることはできない。
ガード対象の選択は夜に行う。
聖なる護りは発動するまで継続されるが、複数の聖職者がいた場合、すでに聖なる護りでガードされている人に、聖なる護りを使っても効果が二回に増えることはない。
※突然死、後追いの死亡は防げない。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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