【人狼ジャッジメント】猫又の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの猫又(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。猫又のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

猫又の役割

噛まれて人狼を道連れに

猫又は噛まれると人狼をひとり道連れにすることができる役職です。積極的に発言をして、人狼に噛まれることが役目なので、市民と同じような動きをしていれば間違いはありません。

猫又の立ち回り

議論の中心に立とう

多弁かつ村目の意見を落とす人物は、人狼からすると厄介なので噛み位置となります。猫又は積極的に議論に参加し、噛まれるぐらい真っ白なログを作っていくのがオススメです。

黒めな立ち回りはNG

進行役から指定された場合は猫又COもしくは狩人COで吊り回避することになりますが、猫又COの場合は噛まれることがなくなってしまい、狩人COの場合は貫通の恐れがあります。黒めの発言は進行からの指定を招きやすいので、注意しましょう。

他プレイヤーの猫又COについて

まずは進行が貫通するかどうかを見る

進行が貫通を選択する場合は潜伏を継続すべきです。猫又COは、狩人か人狼が吊り逃れに使うケースが最も多いです。人狼の騙りの場合は、真猫又をあぶり出すためのCO、狩人の騙りの場合は自衛のためのCOで、どちらの場合でも潜伏が正解となります。

回避の場合は状況をみて判断

猫又で吊り回避した人物が黒打ちされているなどの状況では、吊り回避を許してしまうと、猫又騙りの人物に黒打ちした占い師が吊り候補となってしまいます。この場合は猫又COをして、しっかりと猫又騙りを吊りにいきましょう。

特に黒打ちなどのない状況では、潜伏を継続するのも手です。猫又は噛まれたら2死体出るので、自分が噛まれた時点で騙りの人物は破綻しますし、人狼をひとり削ることができます。


猫又のオススメCO

特にCOの必要はない

猫又はひとりの村陣営として噛まれるのがベストなので、特にCOをする必要はありません。狩人COで噛みを誘っても、真狩人がその意図に気づかず「貫通安定」などの発言をすると、真狩人が透けるだけで、村利のない行動となってしまいます。

猫又の能力概要

自由気ままで予想がつかない猫又。
人狼に襲撃された場合は、人狼の中から一人をランダムに選んで道連れにする。
処刑された場合は、生存者の中から一人をランダムに選んで道連れにする。
複数の猫又の能力が同時に発動した場合、ランダムで選ばれる道連れ対象が同じ人になることもある。
人狼を道連れにできる強力な能力だが、処刑してしまうと市民も対象となるため注意が必要。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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