【人狼ジャッジメント】狩人の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの狩人(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。狩人のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

狩人の役割

人狼の噛みを防ぐ村の護衛人

狩人は、毎晩ひとりを指定して人狼の噛みから守ることができます。村の人数が偶数から奇数に変わると吊り縄がひとつ増え、村を圧倒的優位へ導くことができる役職です。

真確定の役職を守ろう

真が確定している役職は、村側であると同時に能力を持っているため、守っておいて損のない位置です。グレー護衛でGJが出た場合の見返りは大きいですが、真占いや真霊能が噛まれた場合負け筋になりえるので、役職護衛が基本です。

狩人の立ち回り

やや黒目な位置がベスト

狩人は噛まれても吊られてもいけないので、ポジション取りが非常に難しい役職です。村から見て「少し怪しいけれど吊るほどではない位置」にポジショニングできると、人狼の噛み候補に入りづらくなり、護衛に専念できるようになります。

狩人日記を用意しておこう

狩人日記とは、何日目に誰を守ったかを記したもののことを指します。狩人騙りが出たとき、日記の有無で真贋を判断することはよくあるので、必ず日記を用意しておくよう心がけましょう。護衛理由も用意できるとなお良いです。

指定された場合の回避

貫通の場合は匂わせ厳禁

進行が狩人貫通を希望している場合は「私を吊らないほうがいい」などといった狩人を匂わせる発言は厳禁です。人狼サイドに狩人が吊れたことを知られると役職が次々と噛まれていき、村は崩壊します。

なお、9人村では貫通が主流ですが、狩人COして一旦狩人を飼う進行も十分に有力です。中途半端な匂わせだけは避けるようにしましょう。

回避ありの場合は日記提出

狩人回避ありの場合は、初日を除き日記を提出しましょう。村目線では、人外が狩人をCOして吊り逃れしている可能性を考える必要があるため、しっかりと真目を取りにいくことをオススメします。


狩人のオススメCO

COすべきではない

基本的に狩人は潜伏気味に動き、噛まれ位置の村を守るのが仕事です。特殊役職が少ない村では余計なCOを控えて立ち回ることを意識しましょう。

コウモリ男/ぶた男COはアリ

場合によってはコウモリ男やぶた男をCOして、噛み位置や吊り位置から外れる手もあります。しかし人外をとりあえず吊っておくという進行も多いので、人外COをする場合はしっかりと盤面を見極める必要があります。

狩人の能力概要

静かに人々を守る、凄腕の狩人。
毎夜、一人を人狼の襲撃から守ることができるが、自分を守ることはできない。
基本的には、できるだけ生存し続け、重要な人物を守ることが使命である。
正体がさらされると真っ先に人狼の襲撃候補となってしまうため注意が必要。
ただし、寡黙になりすぎるのも危険だ。
※同じ人を連続で守ることができるかは屋敷の設定の「連続ガード」で変更できる。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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