【人狼ジャッジメント】暗殺者の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの暗殺者(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。暗殺者のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

暗殺者の役割

夜時間に人狼を殺そう

暗殺者は、夜時間に暗殺の能力で一人殺すことができる役職。夜時間に狼を殺すことができると、吊り縄の数が増えて村を大幅に有利にすることができます。

暗殺者の立ち回り

基本は潜伏でよい

大抵の村では占いか霊能、もしくはパン屋が進行を務めてくれるため、初日にCOする必要はありません。吊り指定された場合は暗殺者COをするとともに、進行に従って能力を使うか否かを決めましょう。

対抗COはこっそり殺そう

吊り指定された人外が暗殺者で回避した場合、すぐに対抗COするのではなく、夜時間が来たときにこっそり暗殺して翌日暗殺者COするのがオススメ。すぐに対抗COすると、狩人が透けてしまう可能性があるためです。

また、人外の暗殺者COに対して「貫通でいい」などの発言は、自身が暗殺者と言っているようなものなので「回避把握です」といった具合に、人外の回避を認めるような発言で場を流しましょう。

能力は確定人外に使う

暗殺者の能力は非常に強力ですが、村陣営を殺してしまうと不利になってしまいます。そのため、能力はここぞというときに使うべきで、確定人外が判明しているとき以外使わないのが無難です。


暗殺者のオススメCO

特にCOの必要はない

暗殺者は強力な能力を持っているため、無理に騙って怪しまれるぐらいなら、無難に議論に参加して吊られないよう動くほうが懸命です。

暗殺者の能力概要

とある屋敷に潜り込んだ暗殺者。
二日目以降の夜に一度だけ指定した一人を暗殺することができる。
仮に暗殺対象が「狩人」「罠師」で守られていても暗殺することができる。ただし「聖職者」「巫女」の聖なる護りにはガードされてしまう。
基本的には、なるべく処刑と襲撃を避け、生き延びることに専念し、ここぞという時に暗殺を行う。
暗殺対象によっては、その後の勝敗を大きく左右する重要な役職。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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