【人狼ジャッジメント】妖狐の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの妖狐(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。妖狐のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

妖狐の役割

生存が勝利条件の第三陣営

妖狐は、市民陣営か人狼陣営が勝利条件を満たしたときに生存していると勝利を横取りできる陣営です。市民陣営からも人狼陣営からもヘイトを集めやすいので、非常に立ち回りが難しい役職です。

妖狐の立ち回り

占い位置から外れよう

一般的に、多弁な人物は占い位置、寡黙な人物は吊り位置に分類されます。妖狐は占われると呪殺されてしまうので、占われないように村の様子を見ながら発言しましょう。


妖狐のオススメCO

意表を突ける占い師CO

占い師COをすれば、占い位置に入ることはなくなります。議論中に対抗占いの提案をしておけば、真占いに「対抗は妖狐ではなさそう」と判断してもらえるため、真占いが人狼を見つけ出すまでは吊られる恐れがなくなります。

また、夜時間に噛まれたとしても、占い師自体が護衛位置なので、妖狐であることをバラされるリスクは少ないです。

GJ発生時の狩人CO

人数が少なくなってきた中盤以降では狩人COも手段のひとつ。吊りから逃れると同時に、吊り位置を狭めて人狼を吊りやすくすることができます。しかし護衛先と人狼の噛み先が異なっていた場合は人狼に妖狐であることが一発でバレてしまうため、難易度の高い騙りです。

ラストウルフCO

進行に吊り指定されてしまった場合など、どうしようもない場合はラストウルフCOが効果的です。生存者視点では妖狐が生きているかどうか判別不能のため、ラストウルフを吊ることはできません。うまく本物の人狼へ吊り誘導することができればそのまま勝利することができます。

妖狐の能力概要

全ての者を煙に巻く、ずる賢い妖狐。
市民でも人狼でもない第三勢力に属する役職。
市民陣営か人狼陣営が勝利した時に生存していると、勝利した陣営に代わって勝利となる。
特殊な妖術で人狼に襲撃されても死亡しないが占われると呪殺されてしまう。
基本的には、市民陣営と人狼陣営との決着がつくまで生き残ることが最優先となる。
人狼に襲撃されても死亡しない特徴のため、人狼達には正体が判明しやすい。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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