【人狼ジャッジメント】占い師の立ち回り/役割/能力まとめ【人狼J】

   

人狼ジャッジメントの占い師(役職)の立ち回りや役割についてまとめています。占い師のコツや考察の落とし方を知りたい方は参考にどうぞ!

占い師の役割

占って人狼を突き止める

占い師は毎晩、占いによってひとりの人物が「人狼」か「人狼でないか」を知ることができる役職。昼間の議論時間では、ログを見て狼を探すことに注力するのがオススメ。

指定された時間にCOしよう

後発の占い師は偽目に見られやすいというデメリットがあります。残り秒数280のときに同時COする屋敷が一般的ですが、設定によって指定時間は違うため、CO時間には注意しましょう。

占い師の立ち回り

占い理由を用意しよう

占い師は対抗が出やすい役職なので、対抗がいるときは特に「占い理由を用意する」ことを意識しましょう。指定時間に結果を言ったあと「占い理由後述」とし、なぜその人物を占ったか説明できると真目を取りやすくなります。

対抗占いはNG

対抗COが狂人か人狼か(屋敷によっては妖狐も)気になりますが、対抗を占っても村目線ではどちらが真占いか分からないので、情報としての価値が低いです。

対抗占いは村にとって利益となる行為ではないので、進行役の指定がある場合を除き行うべきではありません。


占い師のオススメCO

素直に占いCOしよう

占い師の場合は、特に騙りを考えずに占い師としてCOしましょう。また、結果騙りも村を混乱を招くため、意図を明確に説明できない場合は素直に結果も村に伝えるようにしましょう。

レンガなしの場合は潜伏もあり

アルティメット村のようなレンガ(狩人による連続ガード)なしの構成であれば、一日目にCOせずに潜伏するのも手です。一日目に潜伏することによって、占いの試行回数を増やすことができます。

占い師の能力概要

かなりの実力者として名高い占い師。
毎夜、一人を占い、その人物が「人狼」か「人狼でない」か知ることができる。
さらに、妖狐を占った場合は呪殺する。
とても重要な役職であるゆえ、騙りが出やすく最後まで生存するのは難しい。
基本的には市民側に情報を多く残せるように心がけることが勝利へつながる。
※初日に占いを行うかどうかは屋敷の設定の「初日占い」で変更できる。

その他の役職の役割

役職

市民

人狼

占い師

狩人

狂人

霊媒師

妖狐

双子

猫又

怪盗

狂信者

サイコ

饒舌な人狼

背徳者

恋人

殉教者

パン屋

市長

狼憑き

罠師

逃亡者

大狼

ゾンビ

てるてる

賢者

赤ずきん

貴族

奴隷

狼少年

サンタ

ぶた男

呪われし者

独裁者

聖職者

暗殺者

藁人形

占い師の弟子

妖術師

黒猫

コウモリ男

女王

巫女

魔女

番犬

ささ狂

強欲な人狼

賢狼

子狐

長老

生霊

医者

人狼キラー

偽占い師

病人

蘇る人狼

脳ある人狼

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