【FE風花雪月】取り返しのつかない要素まとめ

   

ファイアーエムブレム風花雪月で発生する取り返しのつかない要素についてまとめています。周回前提のゲームですが、1週目もきっちりプレイしたい方は参考にご覧ください。

①:学級選び

最初に選択した学級を変更することはできません。ストーリーも3つの学級で異なるため、途中で学級を変えたいと思ってもクリアまで進めてしまうことをオススメします。

②:1部終了後のスカウト

1部(エピソード12)終了後は他学級のスカウトができなくなるので、自学級に呼び込みたい生徒がいる場合早急に条件を満たす必要があります。なお周回プレイが前提のゲームなので、仲間にすることが不可能とわかってもやり直すのでなくクリアまで進めることを推奨します。


③:難易度の変更

ハードからノーマルに戻すと、以降ノーマルでのみのプレイとなります。ノーマルプレイでのメリットとして「フリーマップを無限にプレイできる」ということが挙げられますが、手強いシュミレーションを期待している方にとってはヌルゲーとなりがちなのでよく吟味してから難易度を変えましょう。

④:未来を共に歩む相手の選択

最終節にて、支援S会話が発生している異性のうち「誰と未来をともにするか」を選ぶことができます。選ぶタイミングはラスボスマップクリア前なので、マップクリア→会話スクショ→消す…といった具合にやり直すことはできますが、一戦20分ほどかかるのでなかなかに苦痛。

クリア後の開放要素もあるので、本当に好きなキャラ一人を選ぶといった形で問題ありません。

⑤:支援会話

最も重要な取り返しのつかない要素。支援会話の発生タイミングを逃すと、以降の支援会話は進まなくなります。

最も気をつけるべきは、1部後半にスカウトで自学級に呼び込んだキャラ。ガルグマグ崩壊後、支援会話の発生タイミングがないパターンが多く④の対象に選ぶことができなくなります。なお、級長との支援会話もタイミングを逃すと止まります。クロードやディミトリと結婚できないからと言って支援をサボると後悔することに…。

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