【DQB2】連続置きのやり方/種類【小ネタ】

   

DQB2における連続置きのやり方、連続置きの種類についてまとめています。より建築作業を効率的に行いたい方は参考にご覧ください。

連続置きの基礎

中央の「+」位置で置かれる方向が決定

連続置きは、中央の「+」が地面に接していたら上方向壁に接していたら横方向に連結していく性質をもっています。

連続置きをするときは、外側の枠ではなく、中央の「+」を見ることがポイントです。

連続置きのテクニック

△長押し+移動

△ボタンを長押ししつつ移動していくと、プレイヤーの前にブロックを2段ずつ積んで移動することができます。壁を作りたいときに多用するテクニックです。

△+L1+L2長押し+移動

△ボタンに加え、L1とL2も長押ししつつ移動した場合は、プレイヤーの前にブロックを1段づつ積んで移動することが可能です。

△+L1長押し+移動

△ボタン+L1長押し+移動で、眼の前に積まれた2マスブロックのうち、上段にのみブロックを連結させて移動させることができます。

△+L2長押し+移動

L2ボタンの場合は、下段にのみブロックを連結させて移動することができます。空いている足場を埋めたいときなどに使えるテクニックです。

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